Growth and

Paying it forward

NEWS
一風堂、ENEOSリニューアブル・エナジーとの共同プロジェクト。地方の建設業の「新しい取り組み」をご紹介。

Noden

地域と共に生きる
総合エンジニアリング企業

能代電設工業は電気工事、電気通信工事、機械器具設置工事、管工事、プラントメンテナンス工事のほか、再生可能エネルギー関連工事など主に公共工事のマーケティング、プランニング、デザインから、施工、メンテナンスまでを手がける総合エンジニアリング企業です。

私たちは、常にお客様の信頼と満足を目指し
より質の高い工事とサービスを提供します。

Our Business

電気工事業

電気設備の設計・施工、信頼性の高い受変電・動力設備の構築、そして広範囲にわたる照明設備の実装を提供しています。

詳しく

電気通信工事業

地方の交通網を支える道路情報表示板の設置から気象・地震・堤体観測装置による環境モニタリング、通信局や通信機器の設置工事、光ケーブルの敷設など、地域社会のライフラインとなる通信インフラの構築に貢献しています。

詳しく

機械器具設置工事業

下水処理から発電プラント建設など、多岐にわたる設備の導入、メンテナンス作業を通じて地域インフラの充実と産業の効率化に貢献しております。

詳しく

管工事業

新設から更新、撤去に至るまでの各種プラント向け管工事をはじめ、冷暖房や給排水設備の設置、さらには水、油、ガスなどを運ぶ配管システムの構築を手掛けています。

詳しく

再生可能エネルギー関連事業

大型の風車タワーの基礎接地工事、タワー本体のケーブル敷設工事、小水力発電所の設計、設置、メンテナンス等を手掛け、持続可能な社会の構築に貢献しています。

詳しく

Works

能代市役所 新庁舎構内電気設備工事
2017
仙台河川国道事務所 道路情報表示板設置工事
2015
秋田県山本地域振興局 東雲原地区 農地集積加速化基盤整備工事
2022
仙台河川国道事務所 道路情報表示板設置工事
2015
続きを読む

Company

加盟団体

  • 秋田水素コンソーシアム
  • 秋田県経営者協会(能代支部)
  • 能代経済倶楽部
  • あきた洋上風力発電関連産業フォーラム
  • NPO法人能代観光協会
  • 秋田県電業協会
  • あきたJAXAクロスイノベーション研究会
  • 水素エネルギー協会
  • 電気工事組合
  • 消防団協力会社(能代市、深浦町)
  • 全国防水工事業協会
  • 東北ILC推進協議会
  • 東北経済連合会
  • 建設電気技術協会
  • 日本電設工業協会
  • 秋田風力発電コンソーシアム
  • 全国小水力利用推進協議会
  • 秋田県管工事組合連合会
  • 能代商工会議所
  • 秋田電気工事組合
  • 能代機械工業会
  • 労働基準協会
  • 日本電気協会
  • 日本溶接協会
  • 秋田商工会議所

Noden Journal

社員プロフィール
2026新卒入社清水優斗

入社のきっかけ 秋田県立科学技術高校で、電気を専攻していました。中学3年のころからダーツに熱中して、高校では友人と一緒に自宅用のダーツライブを買って、オンラインで対戦する毎日。今もダーツは続けていますし、遊びでゴルフもや…

社員プロフィール
2026新卒入社田村悠真

入社のきっかけ 中学、高校の頃は陸上部で、長距離を走っていました。能代電設の名前を最初に知ったのは、高校の説明会。その時点では、名前を覚えた、という程度でした。 高校を出てからは、自衛隊へ。在籍しているうちから任期満了後…

社員プロフィール
2026新卒入社佐浦葉瑠斗

入社のきっかけ 青森の、弘前東高校の出身です。専攻は電子科。電気工事ではなく電子だったので、正直、電気のことはほとんどわからないまま入ってきました。 能代電設を教えてくれたのは、高校の先生でした。勧められて応募し、この4…

社員プロフィール
火力部 電気グループ村井 舜也

発電所を人体にたとえるなら、制御パート(I&C)は脳。 その“脳”を支えるのが、能代電設工業・火力部で制御を担当する村井舜也さん。 失敗を学びに変えながら成長してきた5年間を、振り返ってもらいました。

社員プロフィール
火力部電気課 係長/監理技術者松橋 知来

仕事の上で失敗をしたとき、それを次に活かす経験にできる環境があるかどうかは、キャリアパスを形成する上でとても重要なことであると私たちは思います。能代電設工業はそうあるべく、全社員のチャレンジを応援するばかりでなく、失敗を共にサポートする体制を心がけています。

社員プロフィール
火力部 機械課 第二係長/監理技術者松橋晃貴

地元の高校を卒業後、新卒で当社に入社した松橋晃貴さんは、現在、火力部の機械課で最年少の管理職として係長を務めています。彼がどのようにしてこのキャリアパスを歩んできたのか、その背景について伺いました。

続きを読む
続きを読む