Noden
能代電設工業は電気工事、電気通信工事、機械器具設置工事、管工事、プラントメンテナンス工事のほか、再生可能エネルギー関連工事など主に公共工事のマーケティング、プランニング、デザインから、施工、メンテナンスまでを手がける総合エンジニアリング企業です。
私たちは、常にお客様の信頼と満足を目指し
より質の高い工事とサービスを提供します。
地方の交通網を支える道路情報表示板の設置から気象・地震・堤体観測装置による環境モニタリング、通信局や通信機器の設置工事、光ケーブルの敷設など、地域社会のライフラインとなる通信インフラの構築に貢献しています。
詳しく
本社所在地:〒016-0801 秋田県能代市浜通町1番45号
東京生まれ東京育ち。2025年4月にNodenに入社した近藤実さんは、高校卒業後に自衛隊に入隊しました。結婚して子どもにも恵まれる中、2年にも及ぶ単身赴任生活を送るうちに「仕事か、家族か」という選択を迫られたといいます。…
いよいよ高校生向けの新卒求人受付が開始となりました。ここでは、Noden(能代電設)を選んでいただく”10の理由”について、ご紹介いたします。
入社のきっかけ 秋田県立科学技術高校で、電気を専攻していました。中学3年のころからダーツに熱中して、高校では友人と一緒に自宅用のダーツライブを買って、オンラインで対戦する毎日。今もダーツは続けていますし、遊びでゴルフもや…
入社のきっかけ 中学、高校の頃は陸上部で、長距離を走っていました。能代電設の名前を最初に知ったのは、高校の説明会。その時点では、名前を覚えた、という程度でした。 高校を出てからは、自衛隊へ。在籍しているうちから任期満了後…
入社のきっかけ 青森の、弘前東高校の出身です。専攻は電子科。電気工事ではなく電子だったので、正直、電気のことはほとんどわからないまま入ってきました。 能代電設を教えてくれたのは、高校の先生でした。勧められて応募し、この4…
発電所を人体にたとえるなら、制御パート(I&C)は脳。 その“脳”を支えるのが、能代電設工業・火力部で制御を担当する村井舜也さん。 失敗を学びに変えながら成長してきた5年間を、振り返ってもらいました。
仕事の上で失敗をしたとき、それを次に活かす経験にできる環境があるかどうかは、キャリアパスを形成する上でとても重要なことであると私たちは思います。能代電設工業はそうあるべく、全社員のチャレンジを応援するばかりでなく、失敗を共にサポートする体制を心がけています。
地元の高校を卒業後、新卒で当社に入社した松橋晃貴さんは、現在、火力部の機械課で最年少の管理職として係長を務めています。彼がどのようにしてこのキャリアパスを歩んできたのか、その背景について伺いました。